雲母唐長公式オンラインショップ|唐紙アートパネルやインテリア雑貨

人と人との出会いをつなぎ、良縁となる願いをこめた特別な文様名刺と名刺入れのご紹介です。雲母唐長の名刺は手に取るすべての人々を幸せにする願いが込められています。人気の名刺入れとともに紹介いたします。

雲母唐長 文様名刺

文様の美しさを感じる名刺で出会いの挨拶を印象的に。
人と人との出会いをつなぎ、良縁となる願いをこめた特別な文様名刺です。「はじめまして」の挨拶を印象的で思い出深いものに。雲母唐長の文様がお相手の記憶にも残る、印象的で幸せを感じる名刺。

会社名やお名前などの文字印刷も承ります。

<ご愛用いただいているお客様からいただいたエピソード>
世界的ブランドの社長夫人から、「このような美しい名刺は初めて」とお褒めいただいたとのこと。雲母唐長の名刺をご愛用のお客様からいただいた、とても嬉しいエピソードのひとつです。

文様名刺+印刷

文様名刺のみのご注文

 

名刺入れ(月白銀/つきしろぎん)

名刺入れ

エンボスレザーとプリントレザーを組み合わせたモダンな名刺入れ。表側のエンボス部分の光沢は、唐紙の雲母摺り(きらずり)が感じられる上品な印象を与えてくれます。職人さんにより一点一点丁寧に手作業で作られたレザーアイテムは心地よい手触り、ぬくもりが感じられ、日々の時間をより豊かにしてくれます。

名刺を差し出す際に、手元で上品に輝き、初対面の方へも好印象を与えてくれる、そんなアイテムです。

エンボスやプリントに使用されてる文様「南蛮七宝」は、幸せが四方八方へと続いていく縁起文様。 素敵な意味のある文様に守られた名刺は、ますます良きご縁を運んでくれそうです。 名刺には、文様名刺をお使いいただくと、より文様のパワーを感じられ、素晴らしいご縁がたくさん舞い込んでくれることを願います。

こちらの商品はこちら

平成-令和の百文様

平成 - 令和の百文様

創業1624年(寛永元年)より日本唯一続く最後の唐紙屋「唐長」の歴史と文化を継承する私たち雲母唐長は、先祖代々守り伝えた600枚を超える板木に、新たな100の板木を加えることを創起しました。
「平成の百文様」と称し、平成最後の年、今を生きる私たちの祈りや願いの物語がこめられた100の文様を創出し、凡そ400年という長い時を経て育まれ伝承されてきた文様とともに、平成から令和の時代を経て100年後の未来にも文化を伝えようという試みです。
平成の百文様プロジェクトは、唐紙文化の普及を通じて、日本文化の普及にも努め、伝統と継承、循環と再生の歴史を創造し続け、100年後の京都に意味のある持続可能 (サステナビリティ)な文化プロジェクトとすることを意図しています。
現在、平成の百文様プロジェクトは、令和という時代を迎え、二つの元号を持つ「平成-令和の百文様プロジェクト」に進化しました。

平成 - 令和の百文様

kira額 アートパネルkira額 アートパネル
しあわせノート2冊セットしあわせノート2冊セット
雲母唐長×今治謹製 ハンカチタオル雲母唐長×今治謹製 ハンカチタオル
雲母唐長×ノリタケ マグカップ雲母唐長×ノリタケ マグカップ

唐長・雲母唐長ホームページ
オンラインショップ
トトアキヒコブログ

唐長・雲母唐長facebook
雲母唐長instagram
トトアキヒコinstagram

雲母唐長

雲母唐長は、唐紙師トトアキヒコと創業家の千田愛子が京都・嵯峨の地にて唐長を受け継ぎ、伝統的な襖や壁紙をはじめ、神社仏閣などの文化財修復から唐紙アート作品まで、多種多様な唐紙の美を広く世界に伝えています。
同時に、和紙以外の異素材や他者とコラボレーションしたプロダクトを発表するなど、文様と色の美を通じて人々の暮らしを豊かにしたいとの思いをこめたモノづくりをしています。 その活動分野は多岐に渡り、ファブリックや革など生地の開発や、文様ステンドガラス、文様タイル、家具や照明器具などインテリア全般のコーディネート、そしてファッションやジュエリー、食器や器、食の業界ともコラボレーションを行うなど、ライフスタイルブランドとして進化を続けています。

メールマガジンの配信停止は、オンラインショップにて会員ログイン後、会員メニューから変更をお願いいたします。ログインはこちら
配信停止をご希望の方で、会員メニューにアクセスできない方は、オンラインショップの上部にある「お問い合わせ」よりご連絡ください。